十六 – Jyuroku

十六 - 左十六 - 正面十六 - 右

十六 手書き解説

十六 手書き解説


十六(じゅうろく)

須磨の浦で若干十六才で命の花を散らした平家の公達・敦盛を写したと伝えられ、当時の貴公子の面影を表現している。

使用面は業平や平家の忠度など公達の主人公。



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