節木増 – Fushikizo Posted on 2011年12月12日 by p-lines:T 節木増 手書き解説 節木増(ふしきぞう) 増阿弥が創作した女面。端正さと清高な品位があり、天女、高貴な女性の役に用いる。製作後、目元に節の脂(ヤニ)が出て、品位が更に強調されたといわれる。 使用曲は、三輪、葛城、羽衣など。 共有FacebookRedditDiggStumbleUpon印刷関連記事 能面作品 画像追加しました (2012.02.08)能面作品の画像を追加いたしました。 本日追加された作品は以下の7作品です。 画像クリックで公開ページへ飛びます。 日本の古典芸術に関しては海外からの注目も多いということで サイトに翻訳機能を追加いたしました。...